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2021/12/01 (Wed) リンク練@星置

こんにちは☀️そしてはじめまして︎☺︎︎☺︎1マネの大谷まおです🐠♏️これからよろしくお願いします!


今回は星置で行われたリンク練の様子をお伝えします🏒


今日は大野さんにお越しいただきました。


お忙しい中ありがとうございます!


臺野先生、河野先生、豊田先生、芦田先生にお越しいただきました。


お忙しい中ありがとうございます!


河野先生からは差し入れを頂きました。


いつもありがとうございます︎!


ミーティングではかめさんから
○各自目標を持って取り組むこと
○ミスしてもいいのでカバーしあって練習すること
というお話がありました🌷


また大野さんから
○ホッケーは楽しむものだから楽しんで練習してほしい
というお話がありました🌟


本日のセットです↓


最初はパス練習です!


つぎはランニングシュートです🏃🏃


つぎはカナダ1対1です🇨🇦


つぎはブレイクアウトの1対1です!


つぎは3対3でのゲームをしました!




ゲームの結果は3対2で赤の勝利です!🔴


最後にダッシュをおこない本日の練習は終了です!


みなさんお疲れ様でした︎☺︎︎☺︎
まだまだマネージャーとして未熟ですが、これから選手の皆さんのお役に立てるように精一杯頑張ります!🔥
以上、1マネのまおでした🐠♏️

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カールの高さについて 

新入マネージャーさん、ブログお疲れさまです。

 この日のリンクで大野さんから「FWのカールの位置が高い」指摘がありましたが、実は前にも同じことが気になりました。

 FWがマイナス(自陣)方向に戻ってから切り返して、前方に動きながらパスをもらうときには、一度しっかり低い位置まで戻るほうが、出しやすく受けやすいのでパスの成功率は上がります。(自陣ゴール、相手ゴールからの縦方向の距離のことを高さと表現します。)

 パサーの後ろをまわって横でもらうドリルもありますし、パサーの高さから4分の1の円弧を描いて、ななめ前方でもらうドリルも多いです。

 反面、自陣に戻る手間をかけずに高い位置でパスを受ける、角度のない縦めのロングパスは一気に深く攻めることができます。デメリットは加速してもらうのが難しいことと、パスがピンポイントで強く正確でないととおらないことです。

 低い位置まで戻るメリットは、両者の高さが近い分だけパサーとレシーバーの両方に時間的・空間的に余裕ができることで、パス先の選択肢とパスを受ける場所・タイミングを複数つくりやすくなることです。

 FWがしっかり上下動して前後に間延びしないほうが、全体がコンパクトになって攻めも守りも一層の連動性が生まれると思いますが、全体で共有していないと意味がありません。チームのホッケー観そのものなので、よく話し合ってほしいと思います。

 1998年にツーラインパス(2本のラインをまたいだパス)がOKとなって自陣D-zone深くから相手側のブルー近辺に居る味方に「ぶち当てる」戦術が可能になりました。そして、ワンピーススティックの性能が劇的に向上し、ブルーラインの位置がズレてA-zoneの深さも変わり、あらゆる戦術やセオリーが一新されていると思います。今回に限らず、「おっさん、なに言ってんだ。」と思ったらスルーしてください。m(_ _)m

今も昔も、OBのとんちんかんなアドバイスほど迷惑なものはありません。「ははぁ~~!」って聞くしかないですから・・・


ご参考まで。

2021/12/07 17:50 | OB 河野 [ 編集 ]


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